2012年09月24日

靖国神社参拝

さあ、みなさん。

第三次世界大戦も間近なきょうこのごろ、愛国心高まってますか〜?

愛国心旺盛なわたしは靖国神社に参拝したいのですが、どうも仕事が多すぎて会社に
磔(ハリツケ)の刑になっていますので、東京に遊びにいったおヨメさんに代理参拝してもらいました。

おヨメさんと一緒にお友達も参拝してくれたそうで、その時の写真をもらいました。


201209241.jpg


参拝だって言ってるのに。。。ちなみに写真はお友達のかた。

朝ランで行ったので、たいへんリラックスした格好で行ってしまったようです。

周りの人は正装した人たちばかりだったそうで、浮きまくっていたそうな。

警備員さんに呼び止められ、怒られるかと思ったら靖国神社の「穴場」を教えてくれたとのこと。

怒られなくてよかったね。


あ、説明が遅れましたが靖国神社ってのは、明治維新以降に日本のために戦ってくれた人たちを祀っているところです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%96%E5%9B%BD%E7%A5%9E%E7%A4%BE


第二次世界大戦の英霊が一番多く、213万人です。

次の動画を見ると、参拝したくなります。



ビルマに出征していたうちの爺ちゃんも、ビルマの人たちに大歓迎を受けたって言ってました。




さて第三次世界大戦。

シャレにならないような感じですが、沖縄 嘉手納基地に配備されている米軍の
F22 Raptorのうち5機に、1000ポンド爆弾が2発ずつ実弾装備されて待機しているようです。

Raptor_in_column_flight.jpg

日本政府はいまだにのんきですが、アメリカ軍は危機感をもって準備をしているようです。


中国共産党政府は、いままでに以下のような輝かしい実績を積んでいますので、警戒するのも当然のことです。


1949.9 ウイグル侵略 Uyghur aggression & annexation
 ( http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1428272644 )
 ( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E7%96%86%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%82%B0%E3%83%AB%E8%87%AA%E6%B2%BB%E5%8C%BA )


1950.1 チベット侵略 Tibet aggression & annexation
 ( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%88%E4%BE%B5%E6%94%BB_(1950-1951) )
 ( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%88%E5%95%8F%E9%A1%8C )

1950.6 朝鮮戦争 Korean War
 ( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E6%88%A6%E4%BA%89 )

1979.2 中越戦争 Sino-Vietnamese War
 ( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E8%B6%8A%E6%88%A6%E4%BA%89 )

1988.3 ベトナム・スプラトリー諸島侵略 Vietnam Spratly Islands aggression
 ( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E8%AB%B8%E5%B3%B6%E6%B5%B7%E6%88%A6 )
 

2005.12 ブータン国土の18%を併合 18% of Bhutan annexation
 ( http://blog.livedoor.jp/archon_x/archives/5392222.html )

2012.6 フィリピン・スカボロー礁侵略 Phillipines Scarborough Reef invasion
 ( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%9C%E3%83%AD%E3%83%BC%E7%A4%81 )
 ( http://sankei.jp.msn.com/world/news/120523/asi12052321110002-n1.htm )

2012.9 日本・尖閣諸島 Japan Senkaku islands


で、ただいま日本が侵略を受けています。

尖閣については「日米安保条約」に基づき、なにかあった場合はアメリカ軍が介入すると中国共産党政府にプレッシャーをかけているとのこと。

口だけではなく準備があることを見せるために、上記のようにF22を持ってきたようです。


現時点ではアメリカ軍の介入なしでも日本自衛隊で充分に日本を守りきれるようですが、
限定的に核を使った大規模な戦争に発展したり、工作員として潜入している在日中国人が蜂起したり、
なんかそういうことがいろいろ心配です。

核が心配。



在日中国人の蜂起が心配。
http://www.news-us.jp/article/290200259.html

名古屋の国有地を「中国総領事館」に売却する事に反対する署名
http://www.shomei.tv/project-1648.html


ああ心配。

わたしの

「世界を救う」

という大きな野望も、ちょっと間に合わなかったか。

最後に、いちまんえん札の諭吉さん、いいこと言ってましたので紹介します。

----引用ここから----

<福沢諭吉の正論>
日本の不幸は中国と朝鮮半島だ。
この二国の人々も日本人と同じく漢字文化圏に属し、
同じ古典を共有しているが、もともと人種的に異なるのか、教育に差があるのか、
日本との精神的隔たりはあまりにも大きい。
情報がこれほど早く行き来する時代にあって、近代文明や国際法について知りながら、
過去に拘り続ける中国・朝鮮の精神は千年前と違わない。
この近代文明のパワーゲームの時代に、教育といえば儒教を言い、
しかもそれは表面だけの知識であって、現実面では科学的真理を軽んじる態度ばかりか、
道徳的な退廃をももたらしており、たとえば国際的な紛争の場面でも
「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。

(中略)

もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。
「東アジア共同体」の一員としてその繁栄に
与ってくれるなどという幻想は捨てるべきである。
日本は、大陸や半島との関係を絶ち、先進国と共に進まなければならない。
ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならない。
この二国に対しても、国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい。
悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない。
私は気持ちにおいては「東アジア」の悪友と絶交するものである。
(『脱亜論』明治18年(1885年)3月16日)

----引用ここまで----
posted by yoshiaki at 22:21 | 愛知 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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